« 2007年8月 | トップページ | 2007年12月 »

2007年9月

2007年9月23日 (日)

パターン

続けてマクロスVOXPの対戦動画をアップ。

この動画は2007年9月23日にキャプチャーしたものです。

対戦相手は南米のプレイヤー(Ziruas)で対戦ルールも南米のルール(スコア最大・ランクSS)で行ってます。
装備はVF-1SにMICRO MISSILE S × 1・NUCLEAR MISSILE S × 1・MISSILE X 1・LARGE ENERGY TANK × 2です。
この動画では回避のパターンを掴みやすいようになるべくわかりやすい動きを心がけてます。
ミサイル回避のコツなど探す参考にしてみてください。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

上限

今朝のマクロスVOXPの対戦動画をアップ。

この動画は2007年9月23日にキャプチャーしたものです。

対戦相手は南米のプレイヤー(Ziruas)で対戦ルールも南米のルール(スコア最大・ランクSS)で行ってます。
装備はVF-1SにMICRO MISSILE S × 1・NUCLEAR MISSILE S × 1・MISSILE X 1・LARGE ENERGY TANK × 2です。
今回の対戦相手はミリア機を使用していますが、マイクロSを多数装備しているようで機体重量が増えてしまい、ミリア機本来の機動力を発揮できていないようです。
またマイクロSを景気良く撃ってしまい上限の16発にすぐに達してしまって、そのミサイルが消滅するまで次の攻撃が出来なくなっています。
高性能な装備を使う際にはその性能を引き出す事とともに、装備の性能に振り回されずにコントロールする自制心も必要になります。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2007年9月17日 (月)

動画のキャプチャ

さて今日はこのblogで公開している動画をキャプチャする際に使用しているソフトについて紹介がてら書いてみたいと思います。
※2008年12月17日のエントリ「MP4へのエンコード」で2008年12月現在の設定をまとめました。

私が使用しているキャプチャソフトは「Display2AVI」というソフトです。
このソフトはデスクトップの指定した領域や指定したウィンドウの画面を録画するソフトです。
その為フルスクリーンで動作するアプリケーションの録画には不向きだったりします。
このソフトの特徴としては

1.色空間をYUY2に変換して記録ができる。
2.付属の高速な可逆圧縮CODECを使う事で高画質な動画を作成できる。
3.PCにインストールされている他の汎用CODECでも記録可能である。

といった点が挙げられます。

私の場合は下の画像のような設定でキャプチャを行ってます。

Display2AVI

CODECの設定は下のような速度優先の設定にしてあります。

RuSH CODEC

1024X768という解像度でも動作は軽く、できあがる動画のファイルサイズも今まで試したいくつかのソフトに比べると小さくなります。
なおFLVファイルなどを作成した後も元動画を残しておきたい場合には、VirtualDubModなどで下のような設定で再エンコードをすると画質はそのままでファイルサイズを半分以下にできます。

RuSH CODEC

こうして録画した動画をFLVにエンコードする方法については9/7のエントリ「FLVへのエンコード」を参考にしてください。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

Ki-61 vs F4U

今日は「IL-2 1946」というフライトシミュレータと「TrackIR」という入力デバイスの紹介も兼ねて動画をアップしたいと思います。

Ki-61 vs F4U コックピット視点

Ki-61 vs F4U 外部視点

これらの動画は以前に「IL-2 Forgotten Battles+Ace Expansion Pack+Pacific Fighters」で作成したtrkファイルを「IL-2 1946」で再生したものをキャプチャしたものです。
注目してもらいたいのは、コックピット視点での視界移動です。
この操作には「TrackIR3Pro+Vector Expansion」というヘッドトラッキングデバイスを使用してます。

TrackIR」というのはどういうデバイスかというと、USB接続の赤外線カメラで専用の反射材の位置を読み取り、その変化を縦横の2つの回転軸情報としてアプリケーションに渡すようになってます。
つまり反射材を頭に取り付ければ、頭の動きでゲームの視界を操作できるようになるわけです。
3代目のTrackIR3シリーズでは更に「Vector Expansion」というオプションと組み合わせる事で、従来の縦横に左右への傾きと上下左右前後の平行移動を加えた6軸操作が出来るようになりました。
また従来の2軸にしか対応していないゲームでも回転と平行移動を区別して頭の回転だけを検出できるようになるため、格段に精度と扱い易さが向上しています。

ヘッドマウントディスプレイのような高価なデバイスを必要とせず、手軽に自然で滑らかな視界操作ができるという事で、最近のフライトシミュレータでは「TrackIR」は必須のデバイスになりつつあります。
またレースゲームでも対応するソフトが増えてきてます。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2007年9月16日 (日)

エンブレム

さて今日はプロフィールの画像にも使われている流星のエンブレムについて書いてみようと思います。

このエンブレムには実は元ネタがありまして、それはこれになります。

流星

はい、今は懐かしのPSのアーマードコアで使用していた自作エンブレムです。
この画像の機体「流星」は空中ソード専用の偏ったパーツ構成の機体です。
なおこの機体にはいくつかバリエーションもあったりします。

紫電銀河

これまたどちらも偏った構成の機体になってます。
手持ち武器のみの構成でその武器の色に合わせたカラーリングになってます。
エンブレムの文字もそれに合わせた色で描いてあります。
ちなみにアーマードコアで作成したエンブレムは全部でこれだけあります。

エンブレム一覧エンブレム一覧

オリジナルのエンブレムは左上のロボットを模した金属プレート状のものが基本になっていて、それに機体名を加えたものが完成形になってます。
オリジナルのものの他に、サイレントメビウスのAMPの徽章やマクロスの統合軍のマークといった、漫画・アニメが元ネタのものもあったりします。
この中で意外に時間が掛かっているのが統合軍のマークだったりします。
滑らかなラインを描くのにえらく苦労した記憶があります。
逆に時間が全くといっていいほど掛かってないのがNERVのマークです。
これは当時エヴァに嵌っていた後輩に頼まれて、確か15分ほどで描いたものだと思います。
MSXという8bitパソコンでドット絵を描いてた経験があったので、この程度のものならさくさく描く事が出来ました。
今でも小さな絵を描くことがある際はルーペでめいいっぱい拡大してドットを打ってたりします。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2007年9月15日 (土)

残弾

今朝のマクロスVOXPの対戦動画をアップ。

この動画は2007年9月15日にキャプチャーしたものです。

対戦相手は南米のプレイヤー(TequilaMxpx, BLUEGAZER, EagleHeart)で対戦ルールも南米のルール(スコア最大・ランクSS)で行ってます。
装備はVF-1SにMICRO MISSILE S × 1・NUCLEAR MISSILE S × 1・MISSILE X 1・LARGE ENERGY TANK × 2です。
久しぶりの南米のプレイヤーとの対戦で行動パターンが絞り込めず攻めあぐねてます。
終盤は残弾が厳しくなってきて格闘で削りにいこうとして失敗して負けてます。
軌道を読みきれてない相手に対して格闘はやはり厳しいですね。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

Mission6

続いて「RaidersSphere3rd」のMission6の動画をアップ。

このステージではプレイヤー機の搭載AI「レイチェル」の魅力が炸裂しています。
それまでのステージでも情報解析担当の女性仕官に対抗意識を燃やしたりと、なかなかおちゃめな面を見せてくれたりしてましたが、このステージのレイチェルは留まる事を知らない状態です。

Mission6 外部視点

Mission6 コックピット視点

なおRaidersSphere3rdの声を担当されている「GUNGNIR OVER REV」さんのサイトでは、インターネットラジオも公開されてますので興味をもたれた方は是非チェックしてみてください。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

Mission1

今日は私が1年程前からプレイしている同人ゲームの紹介も兼ねて動画をアップしたいと思います。
その同人ゲームとは「Rectangle」さんの「RaidersSphere3rd」です。

Mission1 外部視点

Mission1 コックピット視点

見てのとおりエースコンバット風のフライトシューティングです。
正確にはフライトシューティング作成ソフトで「RaidersSphere3rd」はそのサンプルシナリオとして収録されてます。
ですから自分でシナリオを作成する事が可能で、ネット上にはユーザーによる自作シナリオも公開されていたりします。
RSO(RaidersSphere Other missions)」というユーザ参加の追加データ集も作られており、その第2段の「RSO2」もこの冬を目標に企画されています。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2007年9月 7日 (金)

FLVへのエンコード

さて今日はこのblogで公開している動画やyoutubeニコニコ動画(RC)にも使われているFLV形式の動画のエンコード方法について書きたいと思います。
出来上がったFLVファイルを使った動画の擬似配信の方法に関しては8/24のエントリ「動画の擬似配信」を参考にしてください。
FLVファイルへのエンコードに関しては既に「ニコニコ動画(RC) まとめWiki エンコード設定」という、各種ソフトウェアの導入から設定方法まで詳しく解説してあるサイトがありますので、そちらを見てもらえば私の書くものを読む必要は無いかもしれません。
ここでは私がどういう設定でエンコードしているのか、自分用のメモという意味を兼ねて書いていこうと思います。
※2008年12月17日のエントリ「MP4へのエンコード」で2008年12月現在の設定をまとめました。

さて実際のエンコードの手順ですが、私の場合はavisynthという動画編集フロントエンドソフトを使ってます。
avisynthに関しては「AviSynth Wiki」で詳しく解説されていますのでそちらを参考にしてください。
avisynthの特徴としては

1.オープンソースなソフトなため世界中で様々なフィルタの開発がされている。
2.YUY2やYV12といった色空間に対応しており、これらの色空間で作られた動画を高速に処理できる。

といった点が挙げられます。
その一方でテキストベースでの作業のためとっつきにくいといった面もあります。
またavisynthはあくまでもフィルタを通して加工した動画をアプリケーションに渡すフロントエンドなので、エンコードなどを行うにはVirtualDubやAviUtlといった動画編集ソフトが必要になります。
私の場合はVirturalDubModというソフトを利用しています。

avisynthではavsという拡張子のテキストファイルで編集手順を記述します。
私の場合は下のような内容のavsファイルを使ってます。

LoadPlugin("FFT3dGPU.dll")
LoadPlugin("warpsharp.dll")

AVISource("aviファイルの場所")

ConvertToYV12()
LanczosResize(512,384)
fft3dGPU(sigma=1.0,beta=1.0,bw=8,bh=8,bt=3,sharpen=0,plane=0,mode=0,bordersize=1,useFloat16=true,NVPerf=false,reduceCPU=true)
WarpSharp(48,3,48,-0.6)
FlipVertical()

それぞれのコマンドについて簡単に説明します。

LoadPlugin("FFT3dGPU.dll")
LoadPlugin("warpsharp.dll")
「LoadPlugin」はプラグインの読み込み命令です。
ここではfft3dGPUとwarpsharpという2つのフィルタのプラグインを読み込んでます。

AVISource("aviファイルの場所")
「AVISource」はavi形式の動画を読み込む命令です。

ConvertToYV12()
「ConvertToYV12」は色空間をYV12に変換する命令です。
使用しているフィルタがYV12に対応している場合、YV12で処理した方がRGBやYUY2より高速に処理できます。

LanczosResize(512,384)
「LanczosResize」は拡大縮小を行うフィルタです。
この場合は512x384という解像度へリサイズを行ってます。
ちなみに512x384はニコニコ動画にFLVファイルをアップロードする際に再エンコードが行われない最大の解像度になります。

fft3dGPU(sigma=1.0,beta=1.0,bw=8,bh=8,bt=3,sharpen=0,plane=0,mode=0,bordersize=1,useFloat16=true,NVPerf=false,reduceCPU=true)
「fft3dGPU」は2次元+時間軸のノイズフィルタをGPUを使って高速に処理できるようにしたものです。

WarpSharp(48,3,48,-0.6)
「WarpSharp」はシャープネスフィルタです。
リサイズやノイズ除去を行ってぼやけた画像を補正するのに使ってます。

FlipVertical()
「FlipVertical」は映像の上下を反転する命令です。
出来上がったaviファイルをFLVファイルに変換すると何故か上下が反転してしまいますので、あらかじめ逆さまにしておく必要があります。

今回はゲームの画面をキャプチャした動画がソースなので比較的シンプルなavsファイルになってますが、ソースがTVをキャプチャしたものやDVDなどの場合はインターレース解除や24fps化・120fps化などのフィルタを組み込む必要があります。

さてこうしてできたavsファイルをVirtualDubModに読み込ませてエンコードを行うのですが、この際のCODECは「VP6 VFW Codec」でないといけません。
動画編集ソフトのCODECの設定で「VP62 Heightened Sharpness Profile」を選択してください。
また音声は別ファイルでmp3にしておく必要がありますので、まず音声のみ保存でwavファイルに書き出しておいて、映像のエンコードは音声無しで実行してください。

wavファイルのmp3へのエンコードには「LameMP3」というソフトを使ってます。
LameMP3自体はコマンドラインで操作するようになっていますが、GUIで操作できるようにするフロントエンドがいろいろと作られてます。
私の場合は「RazorLame」というフロントエンドを使ってますが、「Lame Ivy Frontend Encoder」というのが使いやすくてお奨めなようです。
エンコードの設定は128kbpsの固定ビットレートで行ってます。

こうしてできたaviファイルとmp3ファイルを「ffmpegファイルセット」を使ってFLVファイルに変換します。
aviファイルとmp3ファイルをまとめて「FLV_ffmpegmux_D&D.bat」にDrag&DropすればFLVファイルが作成されます。
あとはできあがったFLVファイルが問題なく再生できるか「FLV Player」などのFLV再生ソフトを使って確認してみてください。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2007年9月 3日 (月)

Stage-14 アースライト

続いてStage-14。

いよいよ最終ステージです。
このステージでは開始時に装備の変更が出来ません。
また何を装備してるかもゲームが始まるまでわかりません。
場合によってはひどく偏った武装になってる事もありますので、まずは母艦に帰還して装備の変更を行いましょう。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

Stage-13 ギガンテス

続いてStage-13。

このステージでは母艦の防衛と敵旗艦(ノプティ・バガニス級戦艦)の撃破を巧く両立させる必要があります。
母艦に向かってくる敵機を素早く迎撃し、補給と武装の強化を行ったら敵旗艦の攻撃に向かいましょう。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

Stage-12 ファイアー・ミスト

続いてStage-12。

敵部隊の距離が離れているので燃料の残量には気をつけましょう。
ジャミングされているのでレーダーでは遠くにいる敵部隊の位置を把握するのは困難ですが、対艦モードに切り替えてオートパイロットを作動させれば方角はつかめます。
順次敵を撃破しましょう。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

Stage-11エンジェル・ハーロー

続いてStage-11。

このステージはホウメイの気分任せなところがあります。
動画のように早めに敵艦(ケアドウル・マグドミラ級強襲揚陸艦)を沈めておくと、ホウメイが捕まってしまってミッション失敗になるのを防げます。
なおウェイ機はいくらダメージを与えても撃墜する事はできません。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

Stage-10 リヴァイアサン

昨日に引き続きマクロスVOXPのキャンペーンの動画をアップしてみます。
まずはStage-10から。

増援で現れた敵艦(ケアドウル・マグドミラ級強襲揚陸艦)を沈めるにはちょっとしたテクニックが必要です。
この動画のように敵機が全滅している状態で最初の敵艦(ノプティ・バガニス級戦艦)を沈めるとイベントの発生順が変化して、増援の敵艦を沈めやすくなります。
巧く沈める事ができたらStage-12に分岐します。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2007年9月 2日 (日)

ライン取り

昨夜のマクロスVOXPの対戦動画をアップ。

この動画は2007年9月1日にキャプチャーしたものです。

対戦相手は中国のプレイヤー(China 冷气)で対戦ルールも中国のルール(スコア最大・ランクSS・帰還無し)で行ってます。
装備はVF-1SにMICRO MISSILE S × 1・NUCLEAR MISSILE S × 1・MISSILE X 1・LARGE ENERGY TANK × 2です。
今回もこちらは積極的に詰めていっていますが、さすがは経験豊富なトップランカーです。
こちらの行動パターンを掴んで、こちらの攻撃のライン上に的確にミサイルを置いてきてます。
攻撃に意識をとられて回避が甘くなっている事と、こちらのライン取りがまだまだ単調な事もあって、あっさりと撃墜されてます。

今後の課題としては
1.攻撃と回避のバランス、またそれぞれをばらばらに行うのではなく攻防一体となった機動を行うようにする。

2.相手に行動を予測されにくくするために複数のライン取りを考える。

といった点が挙げられるでしょうか。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

機先

昨夜のマクロスVOXPの対戦動画をアップ。

この動画は2007年9月1日にキャプチャーしたものです。

対戦相手は中国のプレイヤー(China 冷气)で対戦ルールも中国のルール(スコア最大・ランクSS・帰還無し)で行ってます。
装備はVF-1SにMICRO MISSILE S × 1・NUCLEAR MISSILE S × 1・MISSILE X 1・LARGE ENERGY TANK × 2です。
今回の対戦相手は中国のトップランカーで、さっきの動画とは一転して激しい試合になってます。
今回はこちらの詰めていく戦法が功を奏してか、核Sのラッキーヒットが起きて勝利してます。
おそらく直前にヒットしたマイクロSにあせってしまって回避の為に使ったアフターバーナーが核を吸い寄せてしまったのでしょう。
こういう一撃を運ではなく計算して出せるようになれば戦いを優位に進められるようになるでしょう。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

久々

昨夜のマクロスVOXPの対戦動画をアップ。

この動画は2007年9月1日にキャプチャーしたものです。

対戦相手はlay-g師匠です。
対戦ルールは日本のルール(スコア標準・ランクD)で行ってます。
装備はVF-1AにMISSILE A × 2・NUCLEAR MISSILE D × 1・SMALL ENERGY TANK × 1です。
お互い腕が鈍ってることもあって今までの動画に比べて非常にゆったりとした試合展開になってます。
lay-g師匠は長い間PCにトラブルを抱えてて(ジョイスティックを接続するとUSBポート自体が認識されなくなる等)ずっとマクロスVOがプレイできない状態でしたが、最近パーツを交換したら安定して動作するようになりプレイ可能になったようです。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

Stage-9 ナイトメア

続いてStage-9。

残像が常時表示されて画面が見辛いですが、敵機やミサイルの位置をしっかり把握してください。
終盤に出てくるスーパーバルキリーは火力・防御力・機動力と全て面において今までの敵を上回ってますので注意してください。
なおこのステージだけは自機が撃墜されてもクリアになります。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

Stage-8 ストライク・ミッション

続いてStage-8。

出撃後の台詞で60秒以内に接近と言っていますが、奇襲を成功させるためには60秒以内に敵艦(キルトラ・ケルエール級輸送艦)3隻を全て撃沈しなければなりません。
また自機や友軍機がアフターバーナーを使ったり敵艦に一定距離以下に接近してしまうと敵に発見されてしまいます。
しかし奇襲に失敗しても特にペナルティーはありません。
普通に敵を殲滅しましょう。
敵機の数が多いので集中砲火を浴びないよう注意してください。
燃料弾薬の残量にも気をつけてください。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

Stage-7 メルトランディ

続いてStage-7。

このステージではステーションを破壊されてもクリアになります。
その場合はステージ9に分岐します。
通常にクリアしたい場合はステーションの防衛と母艦の防衛を両立させる必要があります。
なお開始から90秒で敵の増援が現れますが、それまでに敵の殲滅を完了した場合はその時点でクリアとなります。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

Stage-6 スコードロン・リーダー

続いてStage-6。

このステージでは出撃時に装備を変更できません。
使い慣れた武器が一度帰還しないと装備できないのと、初期装備がミサイル X 3とやや火力が心許無い事もあってキャンペーン最初の難関となってます。
しかしミサイル X 3でもコツを掴めばそれなりに戦えますので、装備にあった戦い方ができるようになれば、意外とスムーズにクリアできるようになります。

動画では敵戦艦(スヴァール・サラン級哨戒ピケット艦)の出現ポイントに向かっておいて、敵艦を沈めてから母艦に帰還をしてますが、真っ直ぐに帰還しておいて母艦の近くで敵機を迎撃するという方法もあります。
またクリアの条件が敵艦の撃沈なので、敵艦2隻のみを速攻で沈めるというのも一つの手です。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

Stage-5 ブレード・リーダー

今日もキャンペーンの動画をアップしてみます。
まずはStage-5から。

ゲームが始まった段階で敵の攻撃は開始されてます。
装備変更に時間をかけているとその間に母艦が沈められる事もあるので注意して下さい。
慣性飛行を活用して敵機を1機づつ確実に撃墜してください。
回避行動は最小限に抑え、敵機の数を減らす事を優先してください。
腕に自信のある人はグラージにIMPACT GUNを装備して短時間での殲滅を狙うのもいいでしょう。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2007年9月 1日 (土)

Stage-4 レイジングジュピター

続いてStage-4。

このステージは効率良く敵機を撃墜しないと母艦が沈められてしまいます。
慣性飛行を活用して確実に敵機を仕留めてください。
補給に還るタイミングも重要になります。

なお敵艦(スヴァール・サラン級哨戒ピケット艦)を沈めてもクリアになりますので、敵艦に速攻をかけるのも一つの手です。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

Stage-3 カウンターアタック

続いてStage-3。

このステージでは移動距離が長いので燃料の残量には気をつけてください。
また2隻目の敵艦(スヴァール・サラン級哨戒ピケット艦)を攻撃しに行く前には弾薬の残量の確認をしましょう。
残量が少ない場合は母艦に帰還して補給を行ってください。
ただし帰還のタイミングが悪いと母艦が沈められる場合があるので気をつけてください。

なおこのステージでは僚機(アレックスまたはフレイ)が撃墜されるとStage-5に分岐します。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

Stage-2 ブルースフィア

続いてStage-2

このステージではVE-1が撃墜されるとミッション失敗になります。
簡易レーダーの表示を頼りにVE-1を追尾している敵集団を素早く補足してください。

敵艦(スヴァール・サラン級哨戒ピケット艦)を沈めにいく場合は弾薬と燃料の残量の確認をしましょう。
残量に不安がある場合は母艦に帰還して補給をして下さい。
なおこのステージのクリア条件は敵艦の撃墜ですので、速攻で敵艦のみを撃墜するというのも一つの手です。
ただその場合はStage-4に分岐する事になります。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

Stage-1 ムーンライズ

続いてStage-1。

このステージではステーションが破壊されるとミッション失敗となります。
ステーションに向かっている敵機を1機づつ確実に撃墜しましょう。
また敵艦(スヴァール・サラン級哨戒ピケット艦)がステーションを砲撃する前に沈める必要がありますので、手早く敵機を片付けて敵艦を攻撃するようにしましょう。
敵機が残っている状態で敵艦を攻撃しなければならない場合は、Nキーを押して対艦モードに切り替えてください。
AUTOのままだと敵機を優先してロックするため敵艦をロックできない場合があります。

ミサイルの残弾には気をつけてください。
慣れない内は敵機を撃墜するのに必要以上のミサイルを撃ってる事も多いので、弾薬の消費も早いです。
こまめに弾薬と燃料の残量をチェックする習慣をつけてください。
慣れてきたら効率の良い戦い方を心がけて、補給に還る回数を減らす事に挑戦すると良い練習になるでしょう。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

Stage-0 シミュレーター

今日はマクロスVOXPのキャンペーンの動画をアップしてみます。
まずはStage-0から。

最初のステージと言う事で、色々と台詞で操作の説明が入ってますが、ゲームに慣れてないうちは見る余裕がないでしょうし、慣れた頃には読む必要がなかったりでいまひとつありがたみがありません。
動画では敵戦艦(スヴァール・サラン級哨戒ピケット艦)を沈めていますが、クリアの条件は敵機の撃墜なので必ずしも沈める必要はありません。

このステージでは敵の数も少なく攻撃も散発的なので、基本的な操作の練習をするといいでしょう。
また、他のステージでは使うことのほとんどないミサイル迎撃やガンポッド・ビームガンでの戦闘を試してみたりするのもいいかもしれません。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

« 2007年8月 | トップページ | 2007年12月 »